はやぶさ2持ち帰った砂に大量の有機物 生命の解明期待 - 朝日新聞デジタル
(出典:朝日新聞デジタル) |
| はやぶさ2は、小惑星探査機「はやぶさ」(第20号科学衛星MUSES-C)の後継機として宇宙航空研究開発機構 (JAXA) で開発された小惑星探査機である。地球近傍小惑星 「リュウグウ」への着陸およびサンプルリターンを行った。「はやぶさ2」という名称は探査機を用いる小惑星探査プロジェクト名にも使われている。 83キロバイト (12,363 語) - 2021年6月17日 (木) 11:46 |
小惑星探査機「はやぶさ2」が地球に持ち帰った小惑星の砂に、大量の水をつくるのに十分な量の水素原子と、生命の材料になる有機物の分子が確認された。砂の本格的な分析が始まるのを前に、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が17日に開いた会見で、岡山大の中村栄三特任教授が初期分析の結果として明らかにした。生命の材料が宇宙から飛来したという説の解明につながりそうだ。
JAXAは、昨年12月にはやぶさ2が持ち帰った小惑星「リュウグウ」の砂を大きさや色、形などごとに半年かけてカタログ化してきた。今後、日米など14カ国269人の研究者が本格的に分析し、約1年かけて詳しい構造や成分などを調べる。 会見で中村さんは、すでに着手した分析の結果を説明。リュウグウ表面の砂と、はやぶさ2が人工クレーターを掘って採取した地下の砂のいずれからも、換算すると大量の水に相当する水素原子が見つかったという。有機物の分子もあったが、中村さんは「どんな有機物か、具体的な種類については今後の論文で明らかにする」と述べた。
リュウグウは、初代「はやぶさ」が探査した小惑星「イトカワ」と違って、砂に有機物や水が多く含まれていると期待されていた。はやぶさ2が上空から観測した結果からも存在が示唆されていたが、実際に砂を分析して、含まれているのが確認されたのは初めて。有機物は生命の誕生に欠かせない材料。もともと地球にあった有機物はマグマに覆われた時代に失われたとされており、我々の材料がどこから来たのかは謎に包まれている。
ソース/ヤフーニュース(朝日新聞社)
https://news.yahoo.co.jp/articles/475a17a25952727cc566b3f98029d31e790eaf97 
(出典 www.asahicom.jp)
(出典 jbpress.ismcdn.jp)
>>1
ポンコツ
コチラへ移動をお願いします。
↓
はやぶさ2持ち帰った砂に大量の有機物 生命の解明期待 [蚤の市★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1623918550/
自分たちの手垢からのコンタミでした
>>2
終わらせんなよw
すんなり帰ってくると面白くないなw
>>4
出番のなかった「こんなこともあろうかと」はどれくらい仕込まれてたんだろなw
俺の*が見つかったか。
>>6
いや本当に*だわ。
小惑星が星にぶつかって
生命が生まれる🐣
*と卵子やん。
やっぱりこの世界の構造は
ミクロとマクロで同じ構造なんだよ!
有機物から生命は生れる証拠はない
できるというなら、
ただの有機物から生命を人工で一度でも作ってみろ
生命の誕生には、別の要因が必要
>>9
ウイルスですら作成するのは難しいだろうなあ。
>>9
15億年ぐらいかけりゃ出来るだろうさ
>>9
なんだよなあ。
どう考えても、最初のDNAなりRNAが作れない。
一度機能するDNAが作れたら、生命をずっと続けていく過程で少しずつ改良することは可能だろうが
最初のものが自然に生まれることが考えられない。
>>9
電気
ウイルスよりタチの悪いものだったらどうする?
>>11
世紀の大発見じゃん
凄い成果。
アジア市民として誇らしい。
言い換えれば韓国の手柄であり韓国の成果と言えなくもない。
実質スマホを一番作ってるIT強国であり世界最優秀民族であるので実質韓国の成果と言えるだろう。
>>25
草🧸
え?まだ分析終わってなかったの?
本当に中身入ってたの?
>>34
一粒一粒写真撮って番号振って寸法重量計ってカタログ化してたんだよ。
そうすれば研究者相手に通販が捗るだろ?



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