坂本 龍一(さかもと りゅういち、Ryūichi Sakamoto、1952年1月17日 - )は、日本の作曲家、編曲家、ピアニスト、俳優、音楽プロデューサー。東京都出身。 世界的に活動している日本人ミュージシャン。その音楽性は幅広く、クラシック音楽が根幹にあるものの、民俗音楽、ポピュラー音楽(特…
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戦場のメリークリスマス』(せんじょうのメリークリスマス、英: Merry Christmas, Mr. Lawrence、欧州公開時外国語題: Furyo)は、大島渚が監督した映画作品である。 日本、英国、オーストラリア、ニュージーランド合作映画で、テレビ朝日製作映画第1作でもある。1983年5月28日日本公開。…
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今後もまだまだ頑張っていただきたいですね…

1 夏スケボー ★ [IT] :2022/12/11(日) 08:57:46.77ID:152WSm9L9
坂本龍一さん「最後」の公演へ がん闘病中、国内外へ正午配信
Published 2022/12/11 08:29 (JST) 共同通信

https://nordot.app/974407376021618688?c=39550187727945729

 音楽家の坂本龍一さん(70)が11日、事前収録した無観客のピアノ・ソロ・コンサートを日本や欧米、アジアなど約30の国や地域に配信する。坂本さんはがん闘病中で、体調面から「これが最後になるかもしれない」とコメントしている。

 自ら手がけた映画「戦場のメリークリスマス」のテーマ曲や、バンド「イエロー・マジック・オーケストラ」時代の「東風」、来年1月発売のアルバム収録曲など10曲余りを演奏し、12日朝まで計4回配信。

 NHK放送センター内のスタジオで今秋、1日に数曲ずつ収録したという。

 坂本さんは6月発売の雑誌で、両肺に転移したがんの摘出手術を受けたと明かした。


(出典 nordot-res.cloudinary.com)




4 夏スケボー ★ [IT] :2022/12/11(日) 09:07:28.66ID:152WSm9L9
【ニュースソース追加】
いよいよ今週末開催、坂本龍一2年ぶりのピアノ・ソロ・コンサート「Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 2022」(事前収録)の配信に向けて、坂本龍一の動画コメントが公開!
avex portal NEWS

「Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 2022 - message」


(出典 Youtube)



【Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 2022】
開催日: 2022年12月11日(日)12:00(日本時間) 初回配信
配信タイムテーブル:
①2022年12月11日(日)12:00(日本時間)
②2022年12月11日(日)18:00(日本時間)
③2022年12月11日(日)24:00(日本時間)
④2022年12月12日(月)06:00(日本時間)
*全4回、同内容です。1枚の配信チケットで、①~④の各配信時間ご視聴いただけます(最大4回)。
チケット申込み: https://special.musicslash.jp/sakamoto2022/
チケット販売期間:2022年10月25日(火)~ 2022年12月12日(月)5:59
配信チケット販売価格:日本国内 4,000円(税込)| 海外 30USD
配信プラットフォーム: MUSIC/SLASH
配信国と地域:
日本、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、ポーランド、イギリス、台湾、韓国、香港、マカオ、シンガポール、タイ、インドネシア、マレーシア、フィリピン、オーストラリア、ニュージーランド、アメリカ、ブラジル、カナダ、オーストリア、ベルギー、ポルトガル、フィンランド、オランダ、スウェーデン、デンマーク
中国本土(現在中国の配信プラットフォームと最終調整中です。近日中にチケット販売のご案内をさせていただきます)
特典:コンサート本編終了後、オリジナルアルバム「12」(2023年1月17日発売) 先行全曲フル試聴

2022年12月11日、坂本龍一のピアノ・ソロ・コンサートが、世界に向けて配信される。

日付が1日ちがうだけの2年前、すなわち2020年の12月12日、コロナ禍の、視界不良のトンネルをさまよっていた世界に向けて、坂本は、東京のスタジオで、無観客のピアノ・ソロ・コンサートをおこなった。ライヴストリーミングされたその映像は、しかし、アーカイヴ化されることはなかった。

ことしの12月11日の配信は、それゆえ、2年ぶりに僕たちのまえに帰還した「演奏する坂本龍一」の姿を、私たちに見せることになる。
その日に私たちが視聴するのは、前もって、1日に数曲ずつ、ていねいに収録された演奏とその映像を、十分な時間をかけて編集したものになるという。
「ライヴでコンサートをやりきる体力がない――。この形式での演奏を見ていただくのは、これが最後になるかもしれない」と、坂本は語る。前にはできたことがいまはできなくなっているという「現実」を、そのようなものとしてそのまま受け容れ、呑み込んだうえで、坂本はその「あたらしい現実」に立脚して、みずからのあらたな能動性と積極性を、引き出そうとしているのではないか。

じっさい、今回の「コンサート」は、それを可能とする条件をそなえている。

ひとつには、今回の演奏スタジオが、NHK の、伝説の509スタジオである、という事実。坂本が臆せず、「日本でいちばんいいスタジオ」と折り紙をつける東京・渋谷の、NHK放送センターの509スタジオで、十分な時間をかけて演奏が収録されている。

そしてもうひとつには、これを機会に、主要メンバーをニューヨークから招集した映画制作チームが結成され、かれらは、たんに配信映像をつくるためだけでなく、のちに別に編集する予定の「コンサート映画」のためにも、「演奏する坂本龍一」を丹念に撮影している。

いずれも、「ライヴでコンサートをやりきる体力」が坂本にあったとすれば、現実化しなかったことにちがいない。

配信は、約60分の509スタジオでのパフォーマンス本編からはじまり、つづく60分は来年1月17日の、坂本龍一の71歳の誕生日に発売される予定の、『12 』と題されるオリジナル・アルバムの先行フル試聴にあてられる。このオリジナル・アルバムは、過去2年間のうち、もっとも厳しい闘病期間中だったときに生まれたものをふくむ12曲から成る。そして、あえていうなら、坂本龍一にとっての「もっとも厳しい闘病期間中」は、私たちの多くにとっては、コロナ禍の脅威がもっとも厳しかった時期でもあったはずだ。私たちは、そのことを思い出しながら、一連の楽曲を聴くことになる。

12 名無しさん@お腹いっぱい。 [AE] :2022/12/11(日) 13:24:56.12ID:gfD1LcBF0
>>4
チケット買って、いま聞いてるけど、悪意があると感じるくらい再生にたどり着くまでがわかりにくいね
チケット番号とパスワードと視聴サイトのURLが別々にあって、単独にしかコピペできないとか、わざと手間がかかるようにやってるとしか思えん
チケット表示できたら、一発で飛べるようにしろ ヽ(*`3´)ノ

13 名無しさん@お腹いっぱい。 [AE] :2022/12/11(日) 13:35:35.86ID:gfD1LcBF0
画面暗いままだけど、映像はなしなのかな?

14 名無しさん@お腹いっぱい。 [US] :2022/12/11(日) 13:38:32.56ID:q0aBrOC00
15 名無しさん@お腹いっぱい。 [KR] :2022/12/11(日) 15:41:51.57ID:8XsrVxha0
過剰な自画自賛で信者を囲い込む商法なんだよな

YMOで新興宗教を作らないかって話があったそうだけど、
自称1人YMOで突っ走ったサカモトは
芸能音楽家としての活動を
新興宗教化したと言えるのかもね