わかりますよね。

NO.9988177 2021/11/13 10:57
衆院選で落ちててほしかった世襲政治家ランキング 2位は安倍晋三氏…圧倒的1位は?
衆院選で落ちててほしかった世襲政治家ランキング 2位は安倍晋三氏…圧倒的1位は?
11月10日に召集された特別国会で、岸田文雄首相(64)が第101代首相に選出され、第2次岸田内閣が発足した。

10月末に行われた衆議院選挙では、立憲民主党の辻元清美氏(61)など意外な大物議員が落選。硬直化が進む日本の政治にも変化の風が吹くかと思いきや、依然、強い勢力を誇っているのが世襲議員だ。

河野洋平氏(84)を親に持つ河野太郎氏(58)や、かつての総理大臣である小泉純一郎氏(79)の次男・小泉進次郎氏(40)といった有名二世議員が続々と当選。親の地盤を引き継いだ議員らの底力を見せつける結果となった。

そこで、本誌はWEB上で「落選してほしかった世襲議員」についてのアンケートを実施し、ランキングを作成した。約200人から回答を得た結果は、以下の通りだった。

■今回の衆院選で落選してほしかった世襲の衆議院議員は誰ですか?(回答:2021年11月2日~11月7日)

1位:麻生太郎氏(40.4%)
2位:安倍晋三氏(25.5%)
3位:甘利明氏(7.5%)
3位:小泉進次郎氏(7.5%)
5位:小沢一郎氏(5%)
6位:鳩山二郎氏(3.1%)
7位:河野太郎氏(2.5%)
8位:小渕優子氏(1.9%)

40%と圧倒的1位だったのは麻生太郎氏。

“九州の帝王”とも呼ばれる麻生家出身で、父親は衆議院議員を3期務めた麻生太賀吉さん(享年69)。昨年10月に菅内閣の閣僚の家族分を含めた資産が公開された際、麻生氏は6億4,845万円とトップだった。そんな庶民離れした感覚が、「(カップ麺について)1個400円くらい?」「温暖化で北海道の米がうまくなった」といった、これまでの失言を招いていると批判を受けたようだ。以下のようなコメントが寄せら..
【日時】2021年11月13日 06:00
【ソース】女性自身

世襲(せしゅう)とは、特定の地位(官位や爵位など)や職業、財産等を、子孫が代々承継することである。 襲爵:家に伝わる爵位を世襲すること 襲位:位階・地位などを世襲すること 襲名:先祖伝来の名跡などを世襲すること また、法的な根拠を有する場合に限らず、事実上の場合について言うこともある。
18キロバイト (2,831 語) - 2021年11月6日 (土) 01:33





#5 [匿名さん] :2021/11/13 11:01

左寄りアンケートだな


#9 [匿名さん] :2021/11/13 11:02

>>5
屑サヨクのたまり場だもん草


#12 [匿名さん] :2021/11/13 11:03


晋三も麻生も嫌われてんな

山口県民、福岡県民はバカばっか


#17 [匿名さん] :2021/11/13 11:07

>>12
しょせん愚民自身のアンケートだろう
麻生さんが、あと少しして老衰となったところで愚民自身は何も変わらぬ
愚民とはそういうものなのだ


#14 [匿名さん] :2021/11/13 11:03

選挙で、落としたい人を書く欄があってワースト3迄は、落ちるルールにしたら投票人数も、もっと増えるよね。


#16 [匿名さん] :2021/11/13 11:06

>>14
落選して欲しい人?反日左翼の立憲社民レイワ共産党全員だな。